科目名[英文名]
フィールドスタディ   [Field Study]
区分 専門職学位課程科目  選択必修   単位数 4 
対象学科等   対象年次   開講時期 通年 
授業形態 通年  時間割番号 1068812
責任教員 [ローマ字表記]
木幡 幸弘   [KOHATA Yukihiro]
所属 工学府 研究室   メールアドレス

概要
本学で修得する技術経営に関する知?を活?して,??の「研究プロジェクト提案」策 定のために必要な,動向を含めた技術情報およびマーケット情報等を収集し分析するこ とにより,実践的情報収集・分析能?を?につける。さらに結果を事業化環境情報とし て提案に反映させる.
到達基準
調査分析能?が?についている.
本科?のディプロマ・ポリシーの観点:(C)
授業内容
第1回 オリエンテーション
第2回 調査の?針決定
第3回 調査計画の?案
第4~13回
・調査状況の報告(各?の調査について,担当教員の指導の下で進め,進捗状況の報告, ?献調査,発表,ディスカッションをおこなう.他の研究者からの指導・助?を活かし て,調査を主体的に発展させる.)
・?献,論?紹介(各?の調査?針に従って関連する論?および製品・市場に関する? 献を講読する.調査を経て,ビジネスプランの位置づけを明確化する.)
第14回 成果の発表
第15回 最終発表および講評
(状況・進度により順序の変更はあり得る)
研究発表及び報告書には下記項?を?安に記載することを推奨する.
・フィールドスタディ課題及び??研究テーマとの関連性
・調査?的と調査?法 ・調査情報と分析
・結論と考察(事業化環境情報を中?に)
履修条件・関連項目
本科?は必修科?である.1年次に履修することが推奨される.また,セミナーの実施時 間およびその準備等にかかる時間に加え,本学の標準時間数に準ずる??学習が必要である.
単位取得には,報告書の作成,及び,専攻内での発表を必須とする. 報告書のスタイルについては,指導教員の指?に従う.
テキスト・教科書
指導教員が適宜指定する.
参考書
指導教員が適宜指定する.
成績評価の方法
最終報告書および発表(60%),セミナーでの資料,発表,議論(20%),?常でのそれら に取り組む姿勢(20%)で判断する.
教員から一言
財務面からの検討も可能な限り行ってみてください。
キーワード
プレゼンテーション、コミュニケーション、ディスカッション、調査・分析
オフィスアワー
指導教員が適宜指定する.
備考1
備考2
参照ホームページ
http://web.tuat.ac.jp/~ykohata
開講言語
日本語
語学学習科目
更新日付
2020/03/10 11:55:52